一番お得なのはどれ? 4大ビール会社の株主優待を一挙公開!

日本には様々なビール会社がありますが、もしそれらビール会社の株主になったら一体どんな株主優待がもらえるのでしょうか。
そこで今日は、日本の4大ビール会社の株主優待をご紹介したいと思います。

日本の4大ビール会社とは?
2017年のビール業界のシェアを調べてみると、以下の順番でした。

1位 アサヒ
2位 キリン
3位 サントリー
4位 サッポロ
(出処:日経新聞)

それでは、これらの会社の株主になると一体どんな株主優待がもらえるのでしょうか。
順番に見てみましょう。

アサヒ(アサヒグループホールディングス)

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アサヒスーパードライで有名なアサヒグループホールディングスですが、株主になると株主限定プレミアムビールが優待としてもらえます。

非売品なので、株主しか飲めないビールです。
株主になった特別感が味わえて嬉しいですね。

キリン(キリンホールディングス)

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サッカー日本代表のオフィシャルスポンサーのキリンは、株主優待としてサッカー日本代表グッズがもらえるのが特徴です。

サッカー好きの方には嬉しい優待だと思います。

サントリー(サントリー食品インターナショナル)

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プレミアムモルツなどを展開するサントリー。
ビールのシェアでは3位ですが、残念ながら株主優待の設定はないようです。

サッポロ(サッポロホールディングス)

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エビスビールを展開するサッポロは、株主優待として1,000円相当のビール詰め合わせ(100株)がもらえます。

エビスビールが好きな方には嬉しいですね。

 

いかがでしたでしょうか。
今回はビール業界の株主優待をご紹介しました。
気になる株があれば、是非詳しくチェックしてみて下さい。

ミスターワタナベ

ミスターワタナベサラリーマン投資家

投稿者プロフィール

30代サラリーマン。お小遣い制。毎月3万円。

「スタバが毎日2杯飲める生活」に憧れ、副業としてFXをはじめるも、2016年のトランプラリーでショートを持ち大きくやられてFXから退場。
サヨナラを告げる。

その後、今井バフェット氏のブログを見て日本株に興味を持ち、トレードに挑戦。
「長期投資しても良い銘柄をスイングトレード」して利益を確定し、資産効率を高めてどこまで増えるのか実験中。

赤裸々にトレード日記を公開することで、少しでも多くの人が投資に興味を持てばと発信を続ける。

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■保有資産(2018年7月)
現金残高等:698,418円
株式:3,220,400円
投資信託:890,832円
合計:4,809,650円
■現在の保有株
7261 マツダ
3543 コメダ
7270 SUBARU
9433 KDDI
8316 三井住友FG
4689 ヤフー
5108 ブリヂストン

■現在の保有投資信託
三菱UFJ国際-eMAXIS NYダウインデックス
ニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンド

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